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柏木由紀、学祭で夢叫ぶ「一生アイドル」
人気アイドルグループ「AKB48」のチームBが5日、東京・早稲田大学で開催中の「早稲田祭2011記念会堂イベント」に出演した。
冒頭、渡辺麻友(17)が「私たちを早稲田祭に呼んでいただき、ありがとうございます」とあいさつすると、柏木由紀(20)も「今日はみんなで楽しんでいきましょう」と気合十分。現役早大生の佐藤夏希(21)も「こうしてゲストとして来られてうれしいです」と笑顔をはじけさせ、約4000人を前に「フライングゲット」「風は吹いている」など9曲を歌唱し、会場を熱く盛り上げた。
夢をキーワードにしたイベントとあって、中盤には学生たちの夢とメンバーの夢を互いに紹介するコーナーも。柏木が「一生アイドルでいることです」と生声で叫ぶと、温かい握手がわき起こり、北原里英(20)は「月9に脇役で出ることです!」と力いっぱい叫んで笑いを誘った。
学生らと互いにエール交換をし終えると、柏木は「みなさんの応援のおかげで、かなりパワーをチャージできました」と感謝の言葉を述べ、「みなさんの大きな声援を夢にかえて、これからもAKB48は頑張ります」とさらなる飛躍を誓った。
柏木 由紀(かしわぎ ゆき、1991年7月15日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。同チームではキャプテンを務める。
鹿児島県鹿児島市出身。ビスケットエンターティメント所属。
人見知りでマイペースな性格をしている。高橋みなみや仲谷明香、米沢瑠美などからは、「芯が強い」、「絶対にぶれない芯が心の奥にある」と言われている。また指原莉乃曰く、「他人に興味がないタイプ」。
自分のマイペースさについて本人は、「その場で10人中9人が『今からご飯に行こう』って言っても、帰りたい時は帰れるタイプ」、「流されない」、「ひとりの時間が必要なタイプ」と語っている。
自他共に認める雨女である。
料理が苦手で、17歳になってはじめて鶏卵を割れるようになった。また、『AKBINGO!』(2009年8月27日放送分)では生卵の殻を菜箸で剥き、司会のバッドボーイズにツッコまれた。
よくメンバーに私服やジャージがダサいことを指摘される。本人も地味であることを自覚している。
中学2年生から使い始めた同じジャージを毛玉だらけになってもずっと使用していたり、同じレッスン用の靴を約3年半の間、ボロボロになったところを4回も縫って修理しながら履いていたりと、貧乏性な一面がある。また携帯電話も同じ端末を約4年間使用していた。
憧れのアイドルは松田聖子と松浦亜弥。小学校2年生の時に行ったモーニング娘。のコンサートがきっかけで女性アイドル好きとなり、情報集めのためにパソコンの扱いを習得、「朝から晩まで1日中パソコンの前にい(た)」。元モーニング娘。メンバーの石川梨華の大ファンで、2011年現在も「今でも神だと思う。生まれ変われるなら石川さんになりたいです。声も顔も見た目も全部」と発言するほど。
プッチモニの「ちょこっとLOVE」が好きで、2011年10月2日に放送された『COUNT DOWN TV』900回記念特番では「ちょこっとLOVE」をリクエストしていた。
将来の夢は「一生アイドル」。また「アイドル専門学校をつくりたい」とも述べている。
趣味は、音楽鑑賞、カラオケのほか、折り紙、塗り絵、けん玉、デザイン文字の模写。本人曰く「手先を使う単純作業が好き」、「1人遊びが好き」。また、卓球も好きである。
カラオケは友達やメンバーと行くのが苦手で、基本的に母親としか行かないが、宮澤佐江とは時々行くことがある。
幼少時には『美少女戦士セーラームーン』のファンであった。
長い移動時間が好きである。
好きな男性のタイプはピンクの似合う人。
好きな食べ物にスイカやサーモンなどを、嫌いな食べ物にニンジンや牛乳、セロリなどを挙げている。他に「バナマヨパン」という、食パンの上にバナナを乗せてマヨネーズをかけたものを好んでおり、よく朝食として食している。
高城亜樹と同様に、石が好き。
肘の皮フェチである。
自宅が大好きで、仕事の合間の10分でも帰宅したいほど。他人を自宅に入れることや、他人の家やホテルに外泊することが嫌いで、仲の良い片山陽加でさえも、自宅には10分も入れなかった。また、「AKB48オールナイトニッポン選抜ベスト3」のコーナーの「仕事終わり、家に帰るのが一番早そうなメンバー選抜」というお題でも名前が挙がり、北原里英に「楽屋を出るまでは遅い。ドベくらい。ゆきりん待ちな時が多々あるくらい。ただ仕事終わりにご飯に誘っても絶対に来ない」と言われた。
メールのやり取りが好きではなく、メンバーからのメールには受信40分後に応えたり、また全く返信しなかったり(これが後述の「ブラック」評につながっている)、自ら疑問形のメールを送信しないようにしている。ただ、メンバーの誕生日には自らお祝いメールを送信することもある。
鳩が苦手である。
特技は、リコーダー・トロンボーン演奏、音ゲー、タイピング、とうもろこしをきれいに食べること。
肩関節が柔らかい。
前髪をイジるのが癖であるが、本人はそれを指摘されるまで気付いていなかった。他に、歩く時にがに股になるのも癖である。
口癖は「本当に!?」「なるほど」に加え、「さぁ、さぁ、さぁ、さぁ」・「まぁ、まぁ、まぁ、まぁ」など、擬音を4つ重ねて言うことが多く、これらの口癖には本人も気づいている。
小学校4年生から中学校3年生まで吹奏楽部に所属しており、トロンボーンの担当であった。『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演』でも、トロンボーンを担当していた。
中学校3年生の時点での握力は7kg、16歳時点でも23kgだった。
本人は「運動は苦手」と公言しているが、『週刊AKB』で2010年5月に放送された「春の体力測定」の企画では、18人中反復横跳びで3位タイ、立ち幅跳びで2位タイ、50メートル競走で4位に0秒01差で5位、その他の競技でも平均以上を記録し、総合成績では4位となった。また『AKB48ネ申テレビSP版 チーム対抗! 春のボウリング大会』(2010年4月30日)では、ストライクを出したり、ベビースプリットをクリアするなど、人生で3回目のボウリングにして終始安定した投球をした。
走幅跳の鹿児島県代表に選ばれたことがある。
昔、サッカーを習っていたことがある。
幼稚園に入る際、「あのかわいいバスに乗れなきゃ生きてゆけない」と駄々をこね、その通園バスを運行していた音楽専門の幼稚園に入園した。その幼稚園時代の歌やダンスの学習成果をAKB48で活かしている。
父親を郷里の鹿児島に残し母親とともに上京、以来2人暮らしで、柏木自身は、映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』の撮影で鹿児島を訪れるまで、4年間帰郷しなかった。「(芸能界に入るのは)絶対にダメ!」と言っていた「(父)親の反対を押し切って東京に出てきたので、すぐには帰れないというのもあった」うえ、「地元の友達にも東京に出てくるギリギリのタイミングで打ち明けた部分もあったので、自分が満足できるようになるまではなかなか帰れないな」と思っていたとのこと。
温泉の源泉数が日本で二番目に多い鹿児島県出身にもかかわらず、2010年末に『AKBと××!』の企画で「有馬温泉兵衛向陽閣」のコマーシャルに出演するまで、人生で一度しか温泉に入ったことがなかった。
アイドルを目標としていたため、「演技をやるなんてこれっぽっちも思ったことがなかった」ということもあり、「ドラマや映画はほとんど見ないで20年間生きてきた。だから(ドラマに出演するようになり)演技の引き出しのなさに困ってます」とのこと。また、現在も家族とは鹿児島弁で会話することもあり、「標準語に感情を乗せるのが難しい」という。
山里亮太曰く、「番組スタッフさん(から)一番評価が高いのはゆきりん」。
AKB48関連キャッチフレーズは「寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ!」「私のこと好きですか? 好きって言ってくれなきゃ拗ねちゃうもんねっ!」。柏木自身、イタいキャッチフレーズであることを自覚しているが、AKB48は人数が多いので少々のイタさも必要だと思っているのだという。
愛称は主に「ゆきりん」。他に、AKB48の2008年5月4日の公演で、柏木の着用していた服が黒かったことから菊地あやかに「ブラック柏木」と呼ばれ始めた。その後、「メールに返信しない」「約束をドタキャンする」「ボソッと毒を吐く(本人曰く、「正直に何でも言っちゃうだけ」」などのエピソードが語られる事から、「見た目はお嬢様っぽい清純派なのに実は腹黒い」イメージがメンバー中で定着してしまい、他のメンバーからも「ブラック」と呼ばれるようになった。また、宮澤佐江からは「りんちゃん」、多田愛佳などからは「かしわぎちゃん」、小嶋陽菜や篠田麻里子からは「かしわげちゃん」と呼ばれている。ちなみに小学生時代には、視力が悪くて大きな丸メガネをかけていたことから「メガネザル」と呼ばれており、本人は気に入っていたとのこと(現在の視力は1.3)。さらに、「必ず1回の握手会で10人ぐらいに『本当にまりもっこりに似てるんですね』って言われる」(垂れ眼に丸顔なところが)ということもあり、前述の「ブラック柏木」の件と合わせて「ブラックまりもっこり」とも呼ばれている。
オーディションを受ける前からAKB48のファンで、オーディションの歌唱審査後の面接で普段歌う曲について聞かれた際にも「カラオケに行ったら、AKB48の曲を、同じ曲を全部10回ずつぐらい歌います」と答えた。
「(髪の毛は)黒髪で、盛ったりしない」、「私服でも、ダボダボのつなぎとかは着ない」、「ピアスの穴も開けてい(ない)」などと、理想のアイドル像へのこだわりが強く、前述のイタいキャッチフレーズも、「痛いってわかってるけど、やる。好きな世界を楽しんでいる感じ」と語っている。
「アイドルは常に笑っていないといけない」が口癖で人前では絶対に涙を見せず、倉持明日香から「寝顔も澄まし顔」と評される“アイドル魂”の持ち主。「私の中にうれしいの涙はないんです。悔しい、悲しいときしか涙腺は響かない」とのこと。
握手会をとても大事にしている。握手会の日にテレビ出演が決まったことがあったが、「握手会に出たいから」と申し出て、テレビ出演を諦めたことがあるほど。一人一人ときちんと目を合わせ、しっかり手を握ることから「握手会の女王」と評され、これが2011年選抜総選挙での大躍進に繋がったとされる。
秋元康からは「やさしくていねいな仕事ぶりで確実に安心できるメンバー」、「奇をてらったことを言わず、やることをきっちりとやって、丁寧に丁寧にファンを拡大してきた、誠実な政治家のような子」と、その誠実さと丁寧さを評価されている。その一方、「余りにもみんなに気を遣い過ぎて、時々目が泳いでます」と指摘されている。
リアクションが大きいことから『AKBINGO!』では「リアクション女王」と呼ばれている。
『週刊AKB』にて結成された「AKB激辛部」の部長を務めるが、実は辛いものはあまり好きではない。
AKB48メンバーでもっとも仲が良いのは片山陽加、宮澤佐江。渡辺麻友、仁藤萌乃、仲谷明香、田名部生来、峯岸みなみ、指原莉乃、北原里英らとも仲が良く、渡辺に限らず渡り廊下走り隊のメンバーとは総じて仲が良い。
宮澤佐江とはAKB歌劇団で共演して以降仲良くなり、あまりに仲が良すぎるためレズ疑惑がある。
片山陽加、仲谷明香と「チーム控えめ」、片山、仲谷、田名部生来と「キューテェーちーむ」を結成している。
当時、まだチームBとして劇場デビューをしていないにもかかわらず、『AKB48 春のちょっとだけ全国ツアー まだまだだぜAKB48!』(2007年3月10日 - 4月1日)に大島優子の代役として、秋元才加の代役を務めた井上奈瑠(2008年9月卒業)と共に出演した。この大抜擢の理由についてAKB48劇場支配人である戸賀崎智信は、「(チーム)Bのなかで目立っていたし、ダンスができたからです」と語っている。またこの件について戸賀崎は、「それがアンダーの起源ですね」とも語っている。
『AKB48 チームB 5th Stage「シアターの女神」』ではソロユニット「夜風の仕業」を担当。旧チームBメンバーでは初の、AKB48全体でも大島優子、秋元才加に続く3人目のソロユニット担当となった。
チームBメンバーが選ぶ、チームBの「ダンス王」に選ばれた。
SKE48の「アイドル研究会」に所属している。会員番号は5番。
AKB48に入る前の中学生時代、AKB48が出演していたラジオ番組のプレゼントに初めて応募し、当時のメンバー全員のサイン入り「スカート、ひらり」のポスターが当たったことがある。
Google検索で、AKB48メンバー中、2011年上半期に最も検索ボリュームが増加したランキング1位となった。
柏木由紀本人かともウワサされている激似動画
声までそっくりでゆきりんがセックスしてるようですね
最後はかなりの見所です!!!
コメント:
何もいうことなし!最高
booooo 2011年11月26日 22:49
マジで本当はゆきりん?
kenzo 2011年11月24日 18:07
右手が止まらない(笑)
week end 2011年11月24日 12:40
フェラの顔がめちゃめちゃかわいい
sack up 2011年11月22日 21:09
いいなぁ
monomane 2011年11月19日 12:30
この動画は大興奮
123daaaa 2011年11月16日 22:55
ゆきりんのような気がする
radiohead 2011年11月13日 08:34
なんてかわいいしエロいんだww
kasabian 2011年11月9日 14:28
すげぇ大興奮
susanoo 2011年11月9日 14:10
あえぎ声がマジそそる
by yama 2011年11月9日 12:56
カラダも白くてカワイイし最高だねこれは
akirasan 2011年11月9日 12:34






